最新シネマ・サウンド技術
 
ドルビーアトモス、DTS:X、Auro-3D 対応

11chアンプ搭載モデル!

 

AV サラウンド アンプ

Marantz 「SR8012」

希望小売価格:
 370,000円/税別

 
12月中旬 発売予定


SR8012は、

一体型AVアンプながら

Hi-Fiコンポーネントに匹敵する

チャンネルセパレーション、

空間表現力を実現するために、

11chのパワーアンプすべてを

1chごとに独立した基板にマウントし、

電源トランスの左右に対称に配置する

シンメトリカル・レイアウトを採用。

 

プリアンプにはマランツ伝統の

高速アンプモジュールHDAM(R)を用いた

電流帰還型回路を採用しています。

 

さらに、

専用のローノイズSMPSの採用、

専用基板によるDAC回路、

導電性ポリマーコンデンサーや

薄膜高分子積層コンデンサーなどの

高音質パーツ、

銅メッキシャーシなどによる

徹底した高周波ノイズ対策によって、

Hi-Fiコンポーネントにも通じる、

精密かつ透明感の高い

空間表現を実現しています。







<Sound Quality>


◆.11ch 独立基板型

フルディスクリート・パワーアンプ

     
    一体型AVアンプでありながら

    Hi-Fiコンポーネントに匹敵するレベルの

    チャンネルセパレーション、

    空間表現力を実現するために、

     

    11chのパワーアンプすべてを

    1chごとに独立した基板にマウントし、

    電源トランスの左右に対称に配置する

    シンメトリカル・レイアウトを採用。

     

     

    個々のアンプは

    ハイスピードな

    フルディスクリート回路により構成し、

    全チャンネル同一クオリティとすることにより、

    チャンネル間の音のつながり、

    立体的な音響空間への

    没入感を最大化しています。

     

     

    定格出力は

    140 W + 140 W

    (8 Ω、20 Hz - 20 kHz、THD 0.05 %、2ch駆動)、

    実用最大出力は250W

    (6 Ω、1kHz、THD 10%、1ch 駆動)を誇ります。

    接続するスピーカーの

    インピーダンスは最低4 Ωまで対応。

     

    ディスクリート構成であるため、

    回路設計およびパーツ選定の自由度が高く、

    Hi-Fiアンプと同様に

    徹底した音質チューニングを行うことができます。

     

    サラウンドバックおよび

    オーバーヘッドスピーカーを使用しない場合には、

    5chのスピーカーをすべてバイアンプ接続して

    高音質化するフルバイアンプ

    ドライブにも対応しています。




◆. Auro-3D(R)に対応

     

    5.1chスピーカーに

    フロントハイト(FHL+FHR)、

    サラウンドハイト(SHL+SHR)および

    トップサラウンド(TS/オプション)スピーカーを

    組み合わせた10.1chシステムで、

    自然で臨場感豊かな

    3Dサウンドを楽しむことができる

    Auro-3Dに対応。

     

    また、

    Auro-Matic(R)アルゴリズムによって、

    モノラル、ステレオおよび

    サラウンドコンテンツを

    自然な 3D サウンドに

    アップミックスすることもできます。

     

    Auro-3Dを再生するには、

    少なくとも一組の

    ハイトスピーカーの設置が必要です。

     

    またAuro-3Dの再生には

    フロントハイトスピーカーおよび

    サラウンドハイトスピーカーを

    用いるのが最適ですが、

    サラウンドハイトスピーカーの代わりに

    リアハイトスピーカーを設置すれば、

    Auro-3DおよびDolby Atmosの

    両方をお楽しみいただけます。





◆.Dolby Atmos / DTS:Xに対応

    新世代のオブジェクトオーディオ技術

    「Dolby Atmos」、「DTS:X」に対応。

     

     

    頭上も含む全方位に展開する

    自然な音響空間に包み込まれることにより、

    リスナーはあたかも映画の世界に

    入り込んだような

    感覚を得ることができます。

     

    また、

    Dolby TrueHD信号を「Neural:X」で、

    DTS-HD信号を「Dolby Surround」で

    アップミックスすることもできます。

     

     

    11chのパワーアンプを搭載しているため、

    パワーアンプの追加なしに

    最大 [7.1.4] の サラウンドシステムを

    構築することができます。

     



    アトモス専用モデルの

    ドルビー・イネーブルド・スピーカーの

    接続にも対応します。



    Dolby Atmos Enabled スピーカーは、

    天井にスピーカーを設置する代わりに、

    天井に向け音を出し再生音を反射させ、

    頭上からの音を実現させることができる

    技術を搭載したスピーカーです。


    このスピーカーは、

    スピーカードライバーが

    上向きに取り付けられている

    独特な構造と特別な信号処理機能を持つ、

    アトモス専用スピーカーとなります。





◆.強力な電源回路


    全11chを同時に使用した

    大音量再生時でも

    余裕のある電源供給ができるよう、

    強力な電源回路を搭載しています。

     

     

    シャーシ中央にレイアウトされた

    シールド付きのトロイダルコアトランスと

     

    カスタムメイドの

    大容量ブロックコンデンサー

    (22,000μF×2)により

     

    優れた瞬時電流供給能力を実現し、

    駆動力が要求される

    大型スピーカーであっても

    正確かつパワフルにドライブします。





◆.HDAM(R)搭載の

電流帰還型ハイスピード・プリアンプ


プリアンプには

電流帰還型回路を採用。

 

マランツがHi-Fiコンポーネントで培ってきた

ワイドレンジ、ハイスピードな回路設計の

ノウハウを惜しみなく投入しています。

 

その心臓部には

超ハイスルーレートを誇る、

マランツオリジナルの

ディスクリート高速アンプモジュール

「HDAM(R) SA2」を搭載。

 

オペアンプを使用した場合に比べ、

スルーレートを約10倍に向上し、

プレミアムHi-Fiコンポーネントに匹敵するほどの

情報量が豊かで低歪、

ハイスピードなサウンドを実現しました。





◆.32bit D/Aコンバーター「AK4458VN」


旭化成エレクトロニクス製

32bit 8ch D/Aコンバーター

「AK4458VN」を採用。

 

S/N が高く、歪みが極めて少ないため、

繊細な音の描写、

透明感の高い空間表現に優れています。

32bit処理の

内蔵デジタルフィルターにより

きめ細かく自然なサウンドを実現します。

 

D/A変換回路を映像回路や

ネットワーク回路から独立した、

専用基板にマウントすることにより

相互干渉を排除しています。







◆.11.2chプロセッシング / 11.2chプリアウト


    Dolby Atmosをはじめとする

    サラウンド音声信号の

    レンダリングやデコーディング、

    11.2ch分の音場補正など

    負荷の大きな処理を同時に行い、

    高音質を実現するためには

    非常に高い処理能力が求められます。

     

    SR8012は

    アナログデバイセス社製

    32ビットフローティングポイントDSP、

    第4世代「SHARC(R)」プロセッサーを

    4基搭載。

     

    高度な処理能力によって

    音源の持つクオリティを余さず引き出します。

    プリアウト端子は11.2chを装備。

     

    よりグレードの高いパワーアンプを追加して

    音質を向上することができます。

     

    また、2台のサブウーファーを接続して

    LFEを強化することもできます。





◆.高周波ノイズコントロール


    DSPやネットワーク、USBなどの

    デジタル回路への電源供給には

    専用のローノイズSMPSを使用し、

    アナログ回路との

    相互干渉を排除しています。

     

    デジタル電源回路の

    動作周波数を通常の約3倍に高速化して

    スイッチングノイズを再生音に

    影響の及ばない

    可聴帯域外へシフトしています。

     

     

    DAC回路を専用基板よって独立させ、

    シールドにより回路間の

    ノイズの飛び込みを抑制。

    電源ラインに流入するノイズは

    デカップリングコンデンサーを用いて

    除去しています。

     

    コンデンサーの種類や定数は

    サウンドマネージャーによる試聴を繰り返し

    最適なものを選定。

    導電性ポリマーコンデンサーや

    薄膜高分子積層コンデンサーなど

    高性能なパーツを贅沢に使用しています。

     

    さらに

    シャーシには銅メッキを施し、

    基板やシャーシを固定するビスや

    ワッシャーの種類を

    使用する箇所に応じて変更するなど、

    これまでに積み重ねてきた

    様々なノウハウを用いて

    音質をまとめ上げています。



◆.全チャンネル同一のスクリュー式スピーカー端子


すべてのチャンネルに

スピーカーケーブルを

確実に締め付けることができる

スクリュー式のスピーカー端子を採用。

 

バナナプラグにも対応しています。

スピーカー端子には金メッキ処理を施し、

高品位な信号の伝送を実現するとともに、

経年劣化を防止しています。

 



◆.Audyssey MultEQ XT32、Sub EQ HT


    専用マイクによる

    オートセットアップ機能

    「Audyssey MultEQ XT32」を搭載。

     

    最大8ポイントでの測定結果をもとに、

    スピーカーの距離、レベル、

    およびサブウーファーの

    クロスオーバー周波数を

    最適な状態に自動設定します。

     

    さらに、接続されたスピーカーと

    リスニングルームの音響特性を測定し、

    時間軸と周波数特性の両方を補正することで、

    ルームアコースティックを最適化。

     

    かんたんな操作でクリアな定位、

    シームレスで流れるような

    サラウンド効果を楽しむことができます。

    2台のサブウーファーを個別に測定、

    および補正する「Sub EQ HT」も搭載しており、

    それぞれに最適な設定を

    自動で行うことができます。

     

    また、セットアップマイクを取り付けるための

    マイクスタンドを付属。

    マイクの高さを座ったときの

    耳の高さに合わせて調整することで、

    より精度の高いスピーカーのセットアップが可能です。

     

    ドルビーイネーブルドスピーカーについては、

    Audyssey MultEQによる自動補正に加え、

    天井までの高さを設定することで

    さらに補正の精度高めることができます。

     




◆. 低音の位相補正機能

     
    ブルーレイディスクなど

    マルチチャンネルで収録されているコンテンツでは、

    低音(LFE)が遅れて収録されている場合があります。

    本機能を使用すると、

    LFEの遅れを0 ms〜16 msの範囲で

    補正することができます。




◆.すべてのHDMI端子がHDCP 2.2に対応


    HDMI端子は

    入力8系統(フロント1系統を含む)、

    出力3系統を装備。

     

    テレビとプロジェクターの同時接続および

    マルチゾーン出力が可能です。

    すべてのHDMI端子が

    デジタル映像コンテンツの著作権保護技術

    「HDCP 2.2」に対応しています。

     

    Monitor 1のHDMI出力端子は

    ARC(Audio Return Channel)に対応。

    さらに、ファームウェアアップデートによる

    eARC(Enhanced ARC)への

    対応も予定しています。

     

    eARCでは

    これまでサポートされていなかった

    テレビからAVレシーバーへの

    Dolby TrueHD / Dolby Atmos、

    DTS-HD Master Audio / DTS:Xの

    伝送が可能になります。 

     

     




◆.4K Ultra HDビデオ・パススルー対応

    すべてのHDMI入出力端子が

    最大毎秒60フレームの

    4K映像信号に対応。

     

    4K / 60p入力に対応した

    ディスプレイと接続することで、

    4K映像ならではの

    高精細でスムーズな映像を楽しめます。

    また、

    [ 4K / 60p / 4:4:4 / 24bit ]や

    [ 4K / 60p / 4:2:0 / 30bit ]、

    [ 4K / 60p / 4:2:2 / 36bit ]などの

    映像フォーマットに対応し、

    色情報の密度と階調性のなめらかさを

    両立した映像表現を可能にしました。

    さらに、映像のダイナミックレンジを

    拡張する新技術「HDR」や

    従来のHD映像の2倍以上の

    広色域表現を可能にする「BT.2020」の

    パススルーにも対応しました。 




◆.HDR10 / Dolby Vision / HLG対応

    映像のダイナミックレンジを拡張する

    新技術「HDR(High Dynamic Range)」

    映像信号のパススルーに対応しています。

     

    「UltraHD Blu-ray」に採用されている

    HDR10に加え、

    Dolby Vision、

    HLG(Hybrid Log-gamma)にも対応するため、

    パッケージメディア、ストリーミング、

    放送など様々なソースで

    HDR映像を楽しむことができます。





◆.4Kアップスケーリング

     入力された映像信号

    (HDMI / コンポーネント / コンポジット)を、

    1080pや4K(3,840 × 2,160ピクセル)に

    アップスケーリングして

    HDMI出力することができます。



◆.HEOSテクノロジーを搭載

    ネットワークオーディオ機能には、

    ワイヤレス・オーディオシステム

    「HEOS」のテクノロジーを搭載。

     

    セットアップ、操作は

    無料のHEOSアプリで誰でも簡単に。

    ストリーミングサービスや

    インターネットラジオをはじめ、

    ローカルネットワーク上の

    ミュージックサーバー(NAS / PC / Macなど)や

    USBメモリーに保存した音源や

    スマートフォン、タブレット、Bluetooth(R)機器など、

    多彩な音源を再生することができます。

     

    さらに同一のネットワークに接続した

    他のHEOSデバイスに

    SR8012で再生中の音楽を

    配信することもできます。




    ◆.5.6 MHz DSD & ハイレゾ音源対応

    ネットワーク機能


    ミュージックサーバーや

    USBメモリーに保存した

    DSDファイルや

    ハイレゾ音源の再生に対応しています。

     

    DSDファイルは5.6MHzまで、

    PCM系ファイルは192kHz/24bitまで

    再生することができます。

     

    さらに、

    DSD、WAV、 FLAC、Apple Losslessファイルの

    ギャップレス再生にも対応。

    クラシック音楽や、ライブ盤などを聴いても

    曲間で音が途切れることがありません。

     

    ※著作権保護のないファイルのみ再生できます。

     




    ◆.音楽ストリーミングサービス、

    インターネットラジオ対応

    Amazon Prime Musicや

    AWA、Spotify、SoundCloudなどの

    話題の音楽ストリーミングサービスに対応。

     

     

     

    ストリーミングサービスでは、

    これまでのように自分の好きな

    アーティスの楽曲を選んで再生することはもちろん、

    最新楽曲から往年の名曲まで、

    音楽のジャンル、時代、その日の気分などで選べる

    多種多様なプレイリストが

    豊富に用意されているため、

    新たな音楽との出会いの可能性が無限に広がります。

     

    また、音楽、トーク、ニュースなど

    世界中のインターネットラジオも

    楽しむことができます。

     

    MP3、WMA、AACフォーマットで

    配信されている放送に対応しています。

    インターネットラジオ局の検索は、

    「TuneIn」のデータベースから

    ジャンルや地域、言語などをもとに

    簡単に行うことができます。

     

    ※ SR8012で

    Amazon Prime Music、AWA、Spotifyを

    お楽しみいただくには

    各サービスの有料プランのアカウントが必要です。

     




    ◆.AirPlay、Bluetooth に対応


    AirPlayやBluetoothにも対応しているため、

    iOSデバイスやスマートフォンの音声も

    高音質で楽しめます。

     






    ◆.リモコンアプリ 「Marantz 2016 AVR Remote」


    スマートフォン、タブレット用

    リモコンアプリ

    「Marantz 2016 AVR Remote」に対応。

     

     

    iPod touch / iPhone / iPad、

    Androidスマートフォン、タブレット、

    Kindle Fireから

    SR8012の操作や設定が行えます。

     






    ◆.MIMO対応2.4 / 5 GHzデュアルバンドWi-Fi


    Wi-Fi(IEEE 802.11a/b/g/n)

    接続に対応しているため、

    設置場所に有線LAN環境がなくても、

    ネットワークオーディオ、

    インターネットラジオの再生や

    アプリでの操作が行えます。

     

    2.4 GHz帯と5 GHz帯の両方を利用でき、

    MIMO (multiple-input and multiple-output)にも

    対応しているため、

    高速かつ安定した通信が可能です。

    ルーターへの接続は、

    ボタンひとつでつながる「WPS」や

    iOSデバイス(iOS 7以降)からの

    設定の共有にも対応しているため

    簡単な操作でネットワーク接続が行えます。





    ◆.デュアル・ディスプレイ

      マランツのデザインアイコンである

      ポートホール・ディスプレイには

      入力ソース、ボリュームレベルを表示します。

       

       

      フロントパネル下部のドア内には

      より詳細な情報を表示する

      サブディスプレイを装備しています。

      ポートホール・ディスプレイの

      イルミネーションは消灯することもできます。




    ◆.不要な電力の節約ができるエコモード


    映画や音楽を楽しみながら、

    不要な電力の節約ができる

    エコモードを搭載。

     

    常に消費電力を低減する「オン」、

    電源がオンのときに音量に合わせて

    自動的に消費電力を低減する「オート」、

    消費電力を低減しない「オフ」の

    切り替えが可能です




    ◆.日本語 GUI

    (グラフィカル・ユーザー・インターフェース)


    HDMI映像に

    オーバーレイ表示可能な

    日本語対応GUI。

    ボリュームや入力ソース、

    サウンドモードなどを

    再生中の映像に重ねて表示するため、

    テレビ画面から視線を

    そらすことなく操作が可能です。

    メニュー画面もオーバーレイ表示されるため、

    コンテンツを再生しながら設定を行うことができます。

     

     ※ 4K(50 / 60 Hz)や一部の3Dビデオ、

    HDR、VGAなどのコンピューター解像度の映像、

    16:9や4:3以外のアスペクト比の映像の

    再生中にメニュー操作を行うと

    メニュー画面のみが表示されます。



    ◆.スマートセレクト機能

      リモコン上の

      4つのスマートセレクトボタンに

      入力ソース、音量、サウンドモードなどの

      設定を登録することができます。ス

      マートセレクトボタンを押すだけで、

      登録した設定を簡単に

      呼び出すことができます。




    ◆.マルチルーム機能(3ゾーン/3ソース)

      メインルームと同じソース、

      または異なるソースを同時に楽しめる

      マルチゾーン機能を搭載。

       

      メインゾーンで使用していない

      内蔵パワーアンプを使って、

      またはゾーンプリアウトに

      外部パワーアンプを接続して、

      マルチゾーン用のスピーカーを

      鳴らすことができます。

       

      また、ゾーン2には

      映像を配信することもできます

      (HDMI、コンポーネント、コンポジット)。



    ◆.その他の特徴


    ピュアダイレクト機能

     

    トーンコントロール(低音 ± 6dB、高音 ± 6dB)

     

    小さな音は明瞭に、急に出る大きな音は小さく抑え

    深夜の視聴などに便利な「Audyssey Dynamic Volume」

     

    小さな音量でも臨場感を損なわない

    「Audyssey Dynamic EQ」

     

    圧縮音源を原音に近い状態に復元する

    「M-DAX(Marantz Dynamic Audio eXpander)搭載」

     

     金メッキ入出力端子

    3D 映像伝送や(ARC)に対応したHDMI端子

    HDMIコントロール(CEC)対応

    10分から120分まで設定可能なスリープタイマー

    着脱式電源ケーブル

    オートスタンバイ機能




 




<SR8012 主な仕様>
定格出力 >(8Ω、20Hz 〜 20kHz、THD 0.05%、2ch駆動)
140W+140W



実用最実用最大出力



210 W
(6 Ω、1 kHz、THD 10%、2 ch駆動、JEITA)

250 W
(6 Ω、1 kHz、THD 10%、1 ch駆動、JEITA)



対応インピーダンス

4 - 16Ω

S/N比


102 dB
(IHF-A、ダイレクトモード時)



周波数特性


10 - 100kHz
(+1、-3dB ダイレクトモード時)



歪率


0.005%
(20 – 20 kHz、ダイレクトモード時)



HDMI端子


入力 ×8系統(フロント×1)

出力 ×3系統
(モニター× 2、ゾーン2× 1)



映像入力端子


コンポーネント×3
コンポジット×5(フロント×1)


映像出力端子


コンポーネント×1
コンポジット×2
(モニター×1、ゾーン×1)


音声入力端子


アナログ×8(フロント×1)
Phono入力×1
7.1ch入力×1
光デジタル×2
同軸デジタル×2



音声出力端子


11.2ch プリアウト×1
ゾーン プリアウト×2
ヘッドホン×1



その他の端子


ネットワーク×1、
USB(フロント)×1、
セットアップマイク入力×1、
Bluetooth/Wi-Fiアンテナ入力×2、
RS-232C×1、
DCトリガー出力×2、
フラッシャー入力×1、

マランツリモートバス(RC-5)
入出力×1



無線LAN


IEEE 802.11a / b / g / n 準拠
(Wi-Fi(R) 準拠)

 2.4 GHz、5 GHz



Bluetooth


バージョン 3.0 + EDR
対応プロファイル A2DP1.2、
AVRCP 1.5
対応コーデック SBC

通信距離  / 約30m (見通し距離)



消費電力


780W



待機電力


0.2W(通常スタンバイ)
0.5W(CECスタンバイ)



最大外形寸法


W440×H185×D460mm
(ロッドアンテナ寝かせた状態)



質量


17.4kg



付属品


かんたんスタートガイド、
CD-ROM(取扱説明書)、
リモコン、単4形乾電池 × 2、
セットアップマイク、マイク スタンド、
Wi-Fi/Bluetoothアンテナ × 2、
ケーブルラベル、電源コード



※製品の仕様、規格および外観は改良のため予告なく変更する場合があります。













 



高さ105mm の スリム デザインモデル

7.1ch AV Surround Receiver



Marantz 「NR1608」
 
希望小売価格: 90,000円/税別




リビングルームでも邪魔にならない

全高わずか105mm のスリムデザインに、

マランツならではの

本格的なサウンドクオリティと

多様なオーディオ/ビデオ機器の信号を

自在に切り替える機能性をビルトイン。


それが新しいスリムデザイン

AV サラウンドレシーバー NR1608 です。





サラウンド体験を革新する

3D サラウンドフォーマットの

Dolby Atmos やDTS:X、

そして4K、HDR など

最新の映像フォーマットももちろんサポート。

UHDブルーレイ、ビデオストリーミング、放送などの

コンテンツのクオリティを余すことなく楽しむことができます。



薄型筐体ながら、

8 系統のHDMI 入力、

2 系統のデジタルオーディオ入力、

3 系統のアナログオーディオ入力を備えており、

ブルーレイ、DVD、CD、ゲーム機など、

さまざまな機器を接続することができます。


さらに、ネットワーク、Wi-Fi、

Bluetooth、AirPlay、USB にも対応しているため、

話題のストリーミングサービスや

ネットワークオーディオ、

スマートフォンやタブレットの音楽も高音質再生。


リビングで楽しむ

すべてのエンターテインメントを

マランツサウンドに。







◆. コンパクトな、ボディサイズ

     フラットテレビ用のラックにもきれいに収まる
    高さ105mm、奥行き376mmの省スペース設計。


       

     


◆. 7chフルディスクリート・パワーアンプ

 
高さ105mmのスリムなボディに
実用最大出力100W(6 Ω、1kHz、THD 10%、1ch 駆動)の
フルディスクリート・パワーアンプを搭載。


サラウンドバックを含む
全7チャンネルを同一構成、同一クオリティとしています。

さらに、
チャンネル間の温度差に起因する特性のばらつきを抑えるために、
パワーアンプをヒートシンクに
一列にマウントするインライン配置を採用し、
つながりの良いサラウンド再生を実現しました。


ディスクリート構成であるため、
回路設計およびパーツ選定の自由度が高く、
Hi-Fiアンプと同様に徹底した
音質チューニングを行うことができます。

NR1608の開発においては、
新たに採用されたD/Aコンバーターや
一新されたプリアンプ回路とのマッチングを図るために
使用パーツ、定数を見直しました。


接続するスピーカーの
インピーダンスは最低4 Ωまで対応。

サラウンドバックおよび
オーバーヘッドスピーカーを使用しない場合には、フ
ロントスピーカーをバイアンプ接続して高音質化する、
または2 組のフロントスピーカーを
切り替えて使用することができます。







◆. Dolby Atmosに対応

 新世代のオブジェクトオーディオ技術「Dolby Atmos」に対応。

Dolby Atmosは、
チャンネルベースのサウンドトラックの上に制作者が自在に配置し、
縦横無尽に動かすことができる独立した音響要素
「オブジェクト」を重ね合わせることにより、
これまでにないリアルな音響体験を実現。

さらに、サラウンドスピーカーに加えて
オーバーヘッドスピーカーを使用するため、
実際の世界と同じように頭上からの音を再現することができます。

頭上も含む全方位に展開する
自然な音響空間に包み込まれることにより、
リスナーはあたかも映画の世界に入り込んだような
感覚を得ることができます。


また、従来のDolby Atmos非対応コンテンツを視聴するときにも
Dolby Surroundのアップミックス機能により、
オーバーヘッドスピーカーを使用した再生が可能です。



NR1608は[ 5.1.2 ch ]構成、5通りのスピーカー配置に対応しています。

フロントハイト、トップフロント、トップミドル、
フロントドルビーイネーブルド、リアドルビーイネーブルドのいずれかを
オーバーヘッドスピーカーとして使用することができるため
設置環境に合わせて選択することができます。



◆. 最新サラウンドフォーマット、DTS:Xに対応。

 DTSによる最新のオブジェクトベース・サラウンドフォーマット
「DTS:X」に対応します。

DTS:Xは、
従来のチャンネルベース方式のサラウンドサウンドに対し、
音像の移動感を表現するオブジェクト信号を付加したサラウンドフォーマットです。

オブジェクト信号に記録されている音声情報と3次元の位置情報を
再生環境に合わせてリアルタイムに演算して出力する為、
どのような再生環境でも最適化された
豊かで臨場感あふれるサウンドをお楽しみいただけます。

また、既存のオブジェクトオーディオを含まないオーディオ信号については
「Neural:X」により、スピーカーの構成に応じて最適なアップミックスを行います。



◆. プリアンプ回路を一新

     従来は出力セレクターおよびボリュームが
    1チップに統合されたデバイスを使用していましたが、
    NR1608にはJRC(新日本無線株式会社)との共同開発による
    高性能ボリュームICと信号セレクター回路を新たに採用し、
    信号経路を最適化しました。

    聴感上のS/Nを改善し、抜けの良いサウンドを実現しました。





◆. 新採用D/Aコンバーター「AK4458VN」

     上位モデル「SR7010」でも採用実績のある
    旭化成エレクトロニクス製 32bit / 8ch D/Aコンバーター
    「AK4458VN」を新たに採用。

    従来のD/Aコンバーターに比べS/Nと分解能に優れており、
    よりきめ細かなサウンドを実現しました。





◆. 32bitフローティングポイントQuad Core DSP

 Dolby Atmosをはじめとする
サラウンド音声信号のレンダリングやデコーディング、
音場補正など負荷の大きな処理を同時に行い、
高音質を実現するためには非常に高い処理能力が求められます。

NR1608は、最新のQuad Core DSPを採用。
高度な処理能力によって音源の持つクオリティを余さず引き出します。




◆. 高周波ノイズコントロール

 DSPやネットワーク、USBなどの
デジタル回路への電源供給には専用のトランスを使用し、
アナログ回路との相互干渉を排除しています。


また、デジタル電源回路の動作周波数を
通常の約2倍に高速化してスイッチングノイズを
再生音に影響の及ばない可聴帯域外へシフトしています。  

シールドにより回路間のノイズの飛び込みを抑え、
電源ラインに流入するノイズはデカップリングコンデンサーを用いて除去しています。


挿入するコンデンサーの種類や定数は
サウンドマネージャーによる試聴を繰り返し最適なものを選定。

さらには基板やシャーシを固定する
ビスやワッヤーの種類を使用する箇所に応じて変更するなど、
これまでに積み重ねてきた様々なノウハウを用いて音質をまとめ上げています。







◆. スクリュー式スピーカーターミナル。

     スピーカーケーブルを確実に締め付けることができる
    スクリュータイプのスピーカー端子を採用。

    バナナプラグにも対応しています。

    リアパネルの表示と同色のケーブルラベル(付属)を
    スピーカーケーブルに貼り付ければ迷うことなく接続が行えます。




     

◆. 2.2chプリアウト。

     2.2chプリアウトを装備。フロントスピーカー用に
    外部パワーアンプを追加して音質を向上することができます。

    また、サブウーファーを2台接続してLFEを強化することもできます。



◆. Audyssey MultEQ。

     専用マイクによるオートセットアップ機能「Audyssey MultEQ」を搭載。

    最大6ポイントでの測定結果をもとに、スピーカーの距離、レベル、
    およびサブウーファーのクロスオーバー周波数を最適な状態に自動設定します。

    さらに、接続されたスピーカーとリスニングルームの音響特性を測定し、
    時間軸と周波数特性の両方を補正することで、ルームアコースティックを最適化。

    かんたんな操作でクリアな定位、シームレスで流れるような
    サラウンド効果を楽しむことができます。

    また、セットアップマイクを取り付けるためのマイクスタンドを付属。
    マイクの高さを座ったときの耳の高さに合わせて調整することで、
    より精度の高いスピーカーのセットアップが可能です。



◆. 2.4 / 5 GHzデュアルバンドWi-Fi(IEEE 802.11 a/b/g/n)対応

     NR1608は、Wi-Fi(無線LAN)接続に対応しているため、設置場所に有線LAN環境がなくても、ネットワークオーディオ、インターネットラジオの再生やアプリでの操作が行えます。

    従来の2.4 GHz帯に加えて5 GHz帯にも対応し、より安定した通信が可能になりました。ルーターへの接続は、ボタンひとつでつながる「WPS」やiOSデバイス(iOS 7以降)からの設定にも対応。

    テレビ画面に表示されるガイダンスに沿って簡単な操作でネットワーク接続が行えます






◆. AirPlay、Bluetooth対応

     AirPlayやBluetoothにも対応しているため、
    iOSデバイスやスマートフォンの音声も高音質で楽しめます。





◆. HEOSテクノロジーを搭載

     ワイヤレス・オーディオシステム「HEOS」のテクノロジーを搭載することで
    ネットワーク機能を大幅に強化。

    セットアップ、操作は無料のHEOSアプリで誰でも簡単に。
    ストリーミングサービスやインターネットラジオをはじめ、
    ローカルネットワーク上のミュージックサーバー(NAS / PC / Macなど)や
    USBメモリーに保存した音源やスマートフォン、タブレット、Bluetooth(R)機器など、
    多彩な音源を再生することができます。

    さらに同一のネットワークに接続した
    他のHEOSデバイスにNR1608で再生中の音楽を配信することもできます。







◆. 音楽ストリーミングサービス、インターネットラジオ対応

     新たにAWAやSpotify、SoundCloudなどの音楽ストリーミングサービスに対応しました。

    ストリーミングサービスでは、
    これまでのように自分の好きなアーティスの楽曲を選んで再生することはもちろん、
    最新楽曲から往年の名曲まで、音楽のジャンル、時代、その日の気分などで選べる多種多様なプレイリストが豊富に用意されているため、新たな音楽との出会いの可能性が無限に広がります。


    また、音楽、トーク、ニュースなど世界中のインターネットラジオも楽しむことができます。MP3、WMA、AACフォーマットで配信されている放送に対応しています。

    インターネットラジオ局の検索は、「TuneIn」のデータベースからジャンルや地域、言語などをもとに簡単に行うことができます。



◆. 5.6 MHz DSD & ハイレゾ音源対応

     ミュージックサーバーやUSBメモリーに保存した
    DSDファイルやハイレゾ音源の再生に対応しています。

    DSDファイルは5.6MHzまで、
    PCM系ファイルは192kHz/24bitまで再生することができます。

    さらに、DSD、WAV、 FLAC、Apple Losslessファイルのギャップレス再生にも対応。
    クラシック音楽や、ライブ盤などを聴いても曲間で音が途切れることがありません。



◆. ネットワーク / USBメモリー対応フォーマット

     



◆. Marantz 2016 AVR Remote App。

     スマートフォン、タブレット用リモコンアプリ
    「Marantz 2016 AVR Remote」に対応。

    iPod touch / iPhone / iPad、Androidスマートフォン、
    タブレット、Kindle FireからNR1608の操作や設定が行えます。

    さらに、DLNAサーバー内のコンテンツ検索や再生キューの作成・保存、
    インターネットラジオの選局などネットワーク機能も自在にコントロールすることができます。






◆. 「ワイドFM」対応 FM/AMチューナー。

     FM/AMラジオチューナーを搭載しておりラジオも良い音で楽しめます。

    95MHzまでのFMラジオの受信に対応しているため、
    全国で開局が進んでいるFM補完放送「ワイドFM」を聴くことができます。

    また、最大で40の放送局をプリセット登録できます。


    ※ FM補完放送(ワイドFM)とは、AM放送局の放送区域において、
    難聴対策や災害対策のために、従来のFM放送用の周波数(76 MHz 〜95 MHz)に加えて、新たにFM放送用に割当てられた周波数(90 MHz 〜 95 MHz)を用いて、AM番組を放送すること意味しています。



◆. 8入力/1出力、すべてのHDMI端子がHDCP 2.2に対応。

     HDMI端子は
    入力8系統(フロント1系統を含む)、出力1系統を装備。

    すべてのHDMI端子がデジタル映像コンテンツの
    著作権保護技術「HDCP 2.2」に対応しています。



     
    HDMIコントロール機能(CEC)対応。

    HDMIスタンバイパススルーにも対応しているため、
    本機がスタンバイ状態のときでも本機に接続された機器の映像、音声を
    テレビにパススルーすることができます。

    3D 映像伝送やオーディオリターンチャンネル(ARC)にも対応しています。




◆. 4K Ultra HD / 60pビデオパススルーに対応。

     HDMI入力は、毎秒最大60フレームの4Kビデオ信号に対応。
    4K / 60p入力に対応したテレビと接続することで、
    4Kビデオのこれまでにない高精細かつスムーズな映像を楽しめます。

    さらに、
    [ 4K / 60p / 4:4:4 / 24bit ]や[ 4K / 60p / 4:2:0 / 30bit ]、
    [ 4K / 60p / 4:2:2 / 36bit ]などの映像フォーマットに対応し、
    色情報の密度と階調性のなめらかさを両立した映像表現を可能にしました。




    映像のダイナミックレンジを拡張する新技術「HDR」や、
    従来のHD映像の2倍以上の広色域表現を可能にする
    「BT.2020」のパススルーにも対応しました。




◆. 4Kアップスケーリング。

     SD / HD規格の映像信号を、
    4K(3,840 × 2,160ピクセル信号にアップスケーリングして、
    4K解像度(4K / 30p)で楽しむことができます。

    また、コンポーネントビデオ、コンポジットビデオ信号も
    ビデオコンバージョン機能により、アップスケーリングして
    HDMI端子から出力することができます。

    ※ コンポーネントビデオ信号は、480iおよび576i信号のみがHDMI信号に変換されます。



◆. HDR10 / Dolby Vision / HLG対応

     NR1608は、映像のダイナミックレンジを拡張する
    新技術「HDR(High Dynamic Range)」映像信号のパススルーに対応しています。

    「UltraHD Blu-ray」に採用されているHDR10に加え、
    Dolby Vision、HLG(Hybrid Log-Gamma)にも対応するため、
    パッケージメディア、ストリーミング、放送など
    様々なソースでHDR映像を楽しむことができます。

    ※ HLGは、ファームウェアアップデートにより対応予定



◆. スマートセレクト機能

    リモコン上の4つのスマートセレクトボタンに使用中の
    入力ソース、音量レベル、サウンドモードの設定などを登録することができます。

    次に再生するときは、登録してあるスマートセレクトボタンを押すだけで、
    登録されているさまざまな設定を一度に切り替えることができます。

    よく使う設定をスマートセレクトボタンに登録させることで、
    常に同じ再生環境を簡単に呼び出して楽しめます。

     



◆. マルチゾーン機能(2ゾーン/2ソース)

     メインルームと同じソース、または異なるソースを同時に楽しめる
    マルチゾーン機能を搭載。

     メインルームが5.1chシステムの場合はサラウンドバック用パワーアンプを
    ゾーン2のスピーカーにアサインすることができます。

    また、ゾーンプリアウトに外部パワーアンプを接続して、
    ゾーン2のスピーカーを鳴らすことができます。

 

◆. 様々な機能

    ピュアダイレクト機能

    トーンコントロール(Bass ± 6dB、Treble ± 6dB)

    圧縮音源を原音に近い状態に復元する
    「M-DAX2(Marantz Dynamic Audio eXpander 2 )搭載」

    10分から120分まで設定可能なスリープタイマー

    オートスタンバイ機能。



 



<NR1608 主な仕様>
入出力端子類
HDMI 入力8(内フロント1)、出力1系統
コンポーネント 入力2、出力1系統
コンポジット 入力3、出力1系統

同軸デジタル 入力1系統
光デジタル 入力1
アナログ音声 入力3

FMチューナーアンテナ入力1
AMチューナーアンテナ入力1

 
音声プリ出力
2.2ch フロント+サブウーファー

ゾーンプリアウト×1

ヘッドホン出力 1系統


ネットワーク端子
1系統


USB入力
フロント1系統


マランツ リモートバス(RC5)
入力1、出力1系統


無線LAN
IEEE 802.11 a/b/g/n準拠(Wi-Fi(R)準拠)
2.4 GHz、5 GHz


Bluetooth
バージョン 3.0 + EDR
対応プロファイル A2DP 1.2、AVRCP 1.5
対応コーデック SBC
通信距離 約30 m(見通し距離)


実用最大出力
100W(6Ω、1kHz、THD10%、1ch駆動時)


定格出力
(8Ω/20Hz〜20kHz/T.H.D 0.08%)

フロント L/R 50W+50W
センター 50W
サラウンド L/R 50W+50W
サラウンドバック L/R 50W+50W


周波数特性
10Hz〜100kHz
(+1、-3dB、DIRECTモード時)


電源電圧
AC100V 50/60Hz


消費電力
250W(電気用品安全法)
0.2W(スタンバイ時)
0.5W(CECスタンバイ時)


最大外形寸法
W440×H105×D376mm


質量
8.3Kg


付属品
かんたんスタートガイド、
取扱説明書(CD-ROM)、リモコン(RC034SR)、
単4形乾電池 × 2、セットアップマイク、マイクスタンド、
ケーブルラベル、FM室内アンテナ、AMループアンテナ、
電源コード



※製品の仕様、規格および外観は改良のため予告なく変更する場合があります。