光の拡散を追及した シアタースクリーン

OS screen


4K対応・HDR適合 新型生地 「レイロドール」



4K対応 生地 「ピュアマット3 Cinema」

 

 

 
ピュアマットは環境にやさしい

ブライトダル合繊を主とした繊維を、

綾織で編みこんである特殊なスクリーン生地です。

皺による映像への影響が少なく、

ホワイトマット生地でしばしば問題となる

干渉縞「モワレ」の現象が出にくいことも特徴です。

また、ホットスポット、カラーシフトの問題も解消され、

自然な映像を映し出すスクリーンです。


 
<WF302 
ピュアマット3 Cinema


Cinema ルームに常設設置中

4K 対応 高精細ファブリックスクリーンによる

ワンランク上の映像は勿論のこと。

他の同サイズのSEPと比べ、

ローラー径を約26%アップし平面性を確保。

更には、静音性を約20%高めた昇降音を実現。




ピュアマット3 Cinema 生地は、

電動巻き取りを可能にした、進化したピュアマット3です。

映像をムラなく均一に拡散し、

奥行きのあるフォーカス感を実現。

ピュアマットシリーズのコンセプト
「なにも足さない、なにも引かない映像再現」を踏襲し、
プロジェクターそのものの映像美を映し出します。

映画ファンに贈るホームシアター用スクリーンの集大成です。


 

<ピュアマット3 Cinemaの特徴>

特殊二重織と呼ばれる、

2種類の異なる織り方を

同時に織る特殊織物のスクリーン




従来のピュアマット2までの

糸の太さを半分にする事により、

ランダムな生地表面の織目を1/4まで微細にし、

非常に柔らかで癖の無い映像の再現性と

優れたフォーカス感を誇ります。


まさに、透明な空気感を感じるスクリーンです。


ピュアマット3の生地を強化し、

電動巻き取り型に対応する生地としました。


塩ビを使用していません。

合成繊維(ポリエステル)を主とした

織物のスクリーンです。


ピュアマット3 Cinemaの光学特性は、

プロジェクターの設置位置にかかわらず

同じ画質の映像を見ることのできる、

完全拡散型ホワイトマットの特性を持ちます。

  • 10インチきざみで、80〜140インチ と
    豊富なサイズラインナップをご用意。

    80インチ 90インチ 100インチ 110インチ 120インチ 130インチ 140インチ
     
  • スクリーンのフロントパネルは2色(ホワイト/ブラック)から選べます。




    通常は、ブラック/ホワイトカラーのアルミ製フラットパネルを、

    内装に合わせて選べる、2種類の木目調パネルが新登場。



    ダークブラウン(S-DB)    ライトブラウン(S-LB)

    耐久性の高いパネル加工を施し、

    本物の木に劣らない落ち着いた雰囲気を演出します。

    パネルへの木目調加工は別途、追加費用がかかります。


  • ローラー径を拡大し平面性をアップ!

    さらにテンションアジャスト機構を採用し平面調整も容易に!


    収納時に本体にピッタリ収まる下パイプは、

    スッキリ感が際立ちます。


    ※ブラックパネル(型式末尾=K2)では下パイプは黒色になります。
  • スライディングブラケット(白パネル:白色/黒パネル:黒色)と

    サイドブラケット(白色)の2種を標準装備。




    ※ピュアマットV Cinema(WF302)の130型以上は、

    筐体一体型サイドブラケットでの取付が標準仕様となります
     









  • 平面性を追及したサイドテンションモデル STP




    従来の一般的なスクリーンでは
    巻き取りローラーと下パイプによる
    上下からのテンション(引っ張り力)を利用し
    平面性を確保しています。

    しかし、どうしても左右方向のテンションが不足となり、
    高レベルでの平面性の確保が難しい特性を持っています。


    新開発されたSTPモデルは、
    紐による張力で生地の左右方向からも
    スクリーン生地にテンションをかけることが可能となり、

    張込型と同等の平面性を
    電動式スクリーンで実現しました。



    STPモデルのスクリーン生地は、3種類を用意。


    WS102 / 103 音響透過型 サウンドマット

    WF302 ピュアマット3 Cinema

    HF102 レイロドール




    音響透過型サウンドスクリーンタイプ
    WS102/WS103 サウンド
    マット


    スクリーンの背面にスピーカーを設置する
    音の定位感に優れた音響透過型スクリーンです。




    「サウンドマット」は、特殊繊維をニッティングと言う織り方で、
    非常に細かく編み上げた編み目の間から
    音を透過させるタイプのサウンド・スクリーンです。


    そのため穴あけタイプのサウンドスクリーンに比べ、
    高音域にも優れた音響透過特性を持ちます。

    また映像表現に関しても、
    通常は音の透過する網目からは光がすり抜け、
    スクリーン後部の壁やスピーカーからの
    反射光が再びスクリーンに回帰し、
    輝度ムラを生じる原因になりますが、
    特殊なバックコーティングを施す事により、
    光の回帰を遮断し映像面への影響を低減させています。


    映像側の幕面は特殊な表面コーティングにより、
    視聴者の位置に係わらず
    均一で自然な映像再現をする
    拡散型の特性を持たせています。
     



    WF302 ピュアマット3 Cinema




    ピュアマット3 Cinema 生地は、
    電動巻き取りを可能にした、進化したピュアマット3です。

    映像をムラなく均一に拡散し、
    奥行きのあるフォーカス感を実現。

    ピュアマットシリーズのコンセプト
    「なにも足さない、なにも引かない映像再現」を踏襲し、
    プロジェクターそのものの映像美を映し出します。

    映画ファンに贈るホームシアター用スクリーンの集大成です。




    <ピュアマット3 Cinemaの特徴>

    特殊二重織と呼ばれる、
    2種類の異なる織り方を
    同時に織る特殊織物のスクリーン




    従来のピュアマット2までの
    糸の太さを半分にする事により、
    ランダムな生地表面の織目を1/4まで微細にし、
    非常に柔らかで癖の無い映像の再現性と
    優れたフォーカス感を誇ります。

    まさに、透明な空気感を感じるスクリーンです。

    ピュアマット3の生地を強化し、
    電動巻き取り型に対応する生地としました。

    塩ビを使用していません。
    合成繊維(ポリエステル)を主とした
    織物のスクリーンです。

    ピュアマット3 Cinemaの光学特性は、
    プロジェクターの設置位置にかかわらず
    同じ画質の映像を見ることのできる、
    完全拡散型ホワイトマットの特性を持ちます。


     


    STP モデルの特徴>


    ◆サイドテンション機構

    巻き取りローラーと下パイプによる
    上下からのテンションに加え、
    生地左右にタブを付け、タブを通した紐で
    テンションをかけることにより、
    生地左右に生じるカール(めくり)を防止しています。



    <理想的なサイドカーブ>

    スクリーンの左右方向のテンションを
    全てのタブで均一の力にするために、
    計算された繊細なカーブで生地をカットしています。




    鑑賞時の邪魔にならないブラックパネルとブラックの下パイプを採用。



    100〜120インチはスライディングブラケット(黒)と、
    サイドブラケットの2タイプの金具が標準同梱。
    ※130〜150インチは筐体一体型のサイドブラケットのみとなります。



    通常は、ブラックカラーのアルミ製フラットパネルを、

    内装に合わせて選べる、2種類の木目調パネルが新登場。



    ダークブラウン(S-DB)    ライトブラウン(S-LB)

    耐久性の高いパネル加工を施し、

    本物の木に劣らない落ち着いた雰囲気を演出します。

    パネルへの木目調加工は別途、追加費用がかかります。

     






    <HF102 レイロドール>

    張込型 120インチ・展示中!

       

    < レイロドール対応スクリーン >

    PA 張込型

    STP 電動式サイドテンション型



    明るさを伸ばしながら、

    黒浮きも抑えた、広階調型。

    HDRに適合した高ゲイン・スクリーン

     

    広階調型スクリーンHF102は、

    ピュアマット3 Cinemaの表面素材に特殊加工を施し、

    ゲイン2.7を確保しながら

    ホットスポットを抑えて均質な映像を結び、

    太陽の輝きから陽の当たらない影の部分までの階調を、

    詳細に表現することを可能にする

    スクリーンです。

    通常の高ゲイン・スクリーンのように、

    狭い視野角に縛られることなく、

    快適な視聴位置を得られるよう、

    ビューイングアングルを

    緩やかに保つことにも成功いたしました。