JBL

スピーカー シリーズ

STUDIO 5 シリーズ


STUDIO 2シリーズ

 

STAGE シリーズ


コンパクト シリーズ


サブウーファー シリーズ


埋め込み型 シリーズ






JBL
STUDIO 5
 シリーズ



JBL 「STUDIO5」 シリーズは、

銘機と呼ばれる数々のホーン型システムを

世に送り出してきたJBL独自の技術を活かし、

高い音響性能を追求しながら優れた設置性、

ファニチャーライクなデザインや仕上げなど、

ホームエンターテイメント用として

求められる要素を集約した

スピーカーシステムです。



<主な特徴>

JBL独自のコンスタントダイレクティビティー・
バイラジアルホーンを縦長に用いた
バーティカル・ホーンアレンジメントを採用。

コンプレッション・ドライバー&ホーン型
ならではの高い音像リアリティーを持ちながら、
広く鮮明な音場空間再現能力をも
獲得しています。

上部のカーブを
ホーンのロアーウォールとして用い、
キャビネットと同化させた
ユニークなグリルデザインを採用。

グリル取り外し時には、
付属のホーンプレートを取り付けることで
ホーンとして機能させる設計です。


直線的デザインのキャビネットと、
ホーンとホーンの一部として機能する
グリルの優美な曲線が織り成す、
これまでに無い斬新で独創的デザイン。

内部定在波の発生を防ぐために
サイドパネルが背面に向かって絞られた台形構造。

天板にも傾斜部を設け、
波長の長い縦方向の定在波を抑え
カラーレーションを排除。

剛性と質量の高いMDF材を
用いたキャビネットには、
綿密なブレーシングと
適切な吸音処理を施し箱無きを排除。


不要な通風音を防ぎ
自然なバスレフ効果を発揮させるために、
ポートの内外にフレアーを付けた
テーパード・バスレフポートをシステム背面に装備。

バスレフポートへ装着することで
低域ダンピングのコントロールが可能な
バス・コントロール・パッドを付属。


中高域用回路と低域用回路を
別々の基板にレイアウトし干渉を防いだ
セパレート設計のネットワークと
二組のインプットターミナルの装備により、
バイワイヤー接続や内蔵ネットワークによる
バイアンプ駆動に対応。


キャビネット外装は
リビングに自然に溶け込む
チェリー木目調仕上げ。 


シリーズ全機種の高域ユニットに、
新開発TeonexRダイアフラム採用の
ネオジューム・コンプレッション・ドライバーを採用。

世界中のコンサートで活躍するJBLの
SRスピーカーのために
JBL Professional Divisionにより
開発された、高い解像度と明瞭度を誇る
ドライバーユニットです。


高分子系素材Teonex(R)を
ダイアフラムに用いる事で、
同方式ならではの豊かな表現力と
エネルギーと共に、
しなやかでなめらかな音色を獲得。

ドームダイアフラムで発生した音波を
8箇所のスロット部からジェットノズルのような
フェーズプラグによりスロート部へ導き収束させ、
ホーンによって一気に空間へ放出させることで
高い音響エネルギーを発揮。


パルプコーンをベースに、
独自のコーティングを施し
有害な分割振動を抑えたPolyPlas(TM)コーン
(ポリマーコーティング・ファイバーセルロース)を採用。
大型フェライトマグネットを用いた
強力磁気回路には、
T型ポールピースにフラックス・スタビライザー・リングなどを
組み合わせたJBL独自のSFG磁気回路を採用。

バックプレッシャーを逃がし、
コンプライアンスの最適化と
パワーコンプレッションの低減を果す
センタークーリングベント方式を採用。







2×16.5cm 径 2ウェイ フロア型スピーカー
STUDIO 580CH


価格 100,000円(税別)/1本

体験試聴中


W250×H1,069×D348mm 、22.2kg

メーカー・詳細情報


STUDIO 580CHは、
6.5インチ径PolyPlas(TM)コーン・ウーファーユニット 565Jを
2本パラレルで搭載したトールボーイシステムです。

強力なダブルウーファーによる安定感ある低域と、
ホーン&ドライバーによる繊細で高品位な中高域との
絶妙なバランスが、ジャンルを問わず
高いレベルでの音楽体験を約束します。







 


JBL
STUDIO 2 
 シリーズ

「STUDIO2」 シリーズは、
銘機と呼ばれる数々のシステムを世に送り出してきた
JBL独自のホーン技術を活かし、
高い音響性能を追求しながら
優れた設置性、ファニチャーライクなデザインや仕上げなど、
ホームエンターテイメント用スピーカーとして求められる要素を
集約したスピーカーシステムです。


ステレオシステムとしてはもちろん、
マルチチャンネルシステムとして、様々なリスニング環境、
多様なリスニングスタイルへの柔軟な対応を可能とする
7つのモデルから製品構成されています。



継ぎ目の無い
ラウンドエッジ構造のキャビネットは、
高級感あるEspresso木目調仕上げ。

グロスブラックのトップパネルと
ホーン表面のソフトタッチ・ペイントが
優美なコントラストをもたらしています。

 



2×20cm 径 3ウェイ フロア型スピーカー
STUDIO 290 BRN


価格 72,000円(税別)/1本


W273×H1,197×D330mm、25.0kg
D352mm(グリル含む)


STUDIO 290BRNは、
8インチ径PolyPlas™コーン・ウーファーを
2本パラレルで搭載したSTUDIO 2シリーズの
フラッグシップ・モデルです。

大型フロアーシステムならではの
スケール感と余裕ある低域、
ホーンツイーターによる高密度で高品位な中高域を実感できる
トールボーイ・フロアー型システムです。









16.5cm 径 3ウェイ フロア型スピーカー
STUDIO 270 BRN


価格 47,000円(税別)/1本

W237×H1,010×D244mm、16.1kg
D267mm(グリル含む)


STUDIO 270BRNは、
6.5インチ径PolyPlas™コーン・ウーファーを
1本搭載したトールボーイシステムです。

スリムなキャビネットながら十分な口径の
強力なウーファーによるスピード感と量感豊かな低域、
ホーンツイーターによる明瞭な中高域が、
様々なソースで魅力を発揮します。
設置性の高さも魅力の実力機です。










16.5cm 径 2ウェイ ブックシェルフ型 スピーカー
STUDIO 230 BRN


価格 47,000円(税別)/ペア

W237×H381×D265mm、7.9kg
D289mm(グリル含む)


STUDIO 230BRNは、
6.5インチ径PolyPlas™コーン・ウーファーを搭載した
ブックシェルフ型システムです。

ブックシェルフ型ならではの躍動感溢れる低域と、
ホーンツイーターが高密度なサウンドを提供します。








10cm 径 2ウェイ ブックシェルフ型 スピーカー
STUDIO 220 BRN


価格 34,000円(税別)/ペア

W168×H260×D180mm、3.7kg
D203mm(グリル含む)


STUDIO 220BRNは、
4インチ径PolyPlas™コーン・ウーファーを搭載した
コンパクトなブックシェルフ型システムです。

量感と共に切れのある低域、
明瞭なホーンツイーターが、
サイズを超えた高密度なサウンドを提供します。











2×10cm 径 2ウェイ センタースピーカー
STUDIO 225C BRN


価格 30,000円(税別)/1本

W535×H165×D187mm、7.9kg
D213mm(グリル含む)



STUDIO 225C BRNは、
4インチ径PolyPlas™コーン・ウーファーを
2本搭載したセンタースピーカーです。

シリーズ共通のホーンツイーター、
同一ダイアフラム採用のウーファーの搭載により、
シリーズ全モデルとの抜群のトーンマッチングを果たしています。










JBL

133mm径 3ウェイ コンパクトモニター
 
JBL 4312M U」

ブラックアッシュ調 仕上げ(BK)
価格
68,000円(税別)/ペア

ウォールナット仕上げ(WX)
価格
78,000円(税別)/ペア


メーカー・詳細情報


JBLコンパクトモニターの大ヒットモデル、4312Mが

新設計のコンポーネント群を搭載しフルモデル・チェンジ。

 

JBLの最新モニターシリーズのメソッドを採り入れ

コンパクトモニターの新たなスタンダードを築きます。

オリジナル4312Mと同じコンパクトなサイズながら、

よりワイドレンジに、より高能率に生まれ変わった4312MII。

 

トッププレートにあしらわれたJBLオレンジのラインと

ゴールドに輝くツイーターのダイアフラムが目印です。

JBLモニターの定番、ブルーバッフル/ウォールナット天然木仕上げの(WX)に加え、

ブラックアッシュ調仕上げの(BK)を投入し、

インテリアやライフスタイルに合わせたチョイスが可能になりました。


壁/天井用ブラケット「MTC-U1」(別売品)に適合します。


 

形式 3ウェイ・ブックシェルフ型

使用ユニット LF 133mm径ピュアバルブ・ホワイトコーン・ウーファー

HF 50mm径ピュアバルブコーン・ミッドレンジ

UHF 19mm径テンパード・ピュアチタン・ドーム・ツィーター

インピーダンス 6Ω

許容入力 75W

出力音圧レベル 90dB(2.83V/1m)

周波数特性 55Hz 〜 50kHz(−6dB)

クロスオーバー周波数 7kHz / 12kHz

寸法 181×300×180mm

重量 4.0kg

防磁対応




 





JBL「STAGE」シリーズ

プロ用モニタースピーカーのために開発した

最新のホーン技術を高域ユニットに採用することで、

リスニングエリアのどこにいても自然な音響バランスを実現。

歪みや濁りのない透明感あふれる高域、量感豊かな低域とあわせ

クラスを超えた高い音響性能をお楽しみいただけます。

 

また、継ぎ目の無いラウンドエッジ構造のキャビネットは、

ユニットの性能を最大限に引き出すよう音響工学に基づき設計しています。

そのキャビネットデザインは、

トップパネルとホーン周辺部に精悍なブラック仕上げを施し、

高級感ある木目調仕上げのベース部とのツートーン・デザインにより、

優美なコントラストをもたらしています。

 

優れた音響性能、ファニチャーライクな仕上げにより、

ホームエンターテイメント用

スピーカーとして求められる要素を集約しました。

 

 

<STAGE シリーズの特徴>

JBL Professional Divisionにより、

最新プロフェッショナル・モニターのために開発された

HDI(High Definition Imaging)ホーン技術を用いた

ウェーブガイド/ホーンを高域ユニットに採用。

ホーンシステムならではの高感度で多彩なディテール表現と共に、

広く一定な定指向特性により、リスニングエリアのどこにいても

鮮明なステレオイメージと自然な音響バランスを

お楽しみいただけます

 

25mm径ドームツイーターに、

アルミニューム・ダイアフラムを採用。

金属素材の中でも軽く適度な内部損失を持つアルミニュームが穏やかに、

のびやかに、歪みや濁りの無い透明感あふれる高域再生を果たします。

 

歪みの無い正確なピストニック・モーションを果たす剛性と

適度の内部損失を併せ持つPolycelluloseコーン・ウーファー搭載。

高音質デジタル音源のパルシブな低音に無理なく対応する

高い応答性と低域拡張を果たします。

 

各ユニット間のスムーズなつながりを果たすと共に

均一で安定した指向特性を果たすために最適化されたネットワークデザイン。

フロア型システムには、アッパーウーファーのみをツイーターとクロスオーバーさせ、

ロアーウーファーを低域増強に用いたスタガーチューニングを採用。

ツイーターとの自然なつながりと良好なエネルギーバランスを保ちながら

ダブルウーファーならではの余裕ある重低音再生を実現しています。

 

キャビネット縦板の共振、たわみを防ぐ窓枠形状の

内部ブレーシングが施されたMDF製キャビネット。

低域レスポンスを改善し、ウーファーユニットの高い応答性を余すことなく活かしています。

 

内部定在波を最小化すると共に、

各ユニットのシームレスなつながりを果たすため

最適化されたユニットレイアウトと、回折効果を最小化するためにエッジ部を丸めた

キャビネット構造により、鮮明なサウンドイメージ、

活き活きとした3Dサウンドステージをもたらします。

ポートノイズを抑え、自然な低域レスポンスを果たすエアフロー形状のバスレフポートを採用し、

ポートを背面に装備することで、リスニングポジションにおける

S/N 比の改善を果たしています。

※センタースピーカーのSTAGE A125Cは密閉型デザインを採用。

 

継ぎ目の無いラウンドエッジ構造のキャビネットは、

トップパネルとホーン周辺部に精悍なブラック仕上げを施し、

高級感ある木目調仕上げのベース部とのツートーン・デザインを採用。

優美なコントラストをもたらしています。

 

バッフル面のネジの露出を無くし、グリル装着に細身のピンと受けを用いることで

すっきりと簡潔なフロントビューを演出。

トールボーイのフロア型モデル2機種には、床との干渉を防ぐラバーフット付脚部を装備。

さらに付属のスパイクを装着することで、床面との干渉を最小化することが出来ます。

 



JBL「STAGE A190」

45,000円/税別(1台)

200mm径 Polycelluloseコーン・ウーファーを2本スタガー接続で搭載した

STAGEシリーズのフラッグシップ・モデルです。

大型フロア型システムならではのスケール感と余裕ある低域、

ホーンツイーターによる高密度で高品位な中高域を実感できる

トールボーイ・フロア型システムです。

 

 

背面バスレフ、フロア型

200mm径ウーファー×2 + 25mm径ツイーター、2.5ウェイ

出力音圧レベル(2.83V/1m) 91dB

インピーダンス 6Ω

周波数特性 36Hz 〜 40kHz

クロスオーバー周波数 1.4kHz、2.0kHz

寸法 W260 x H1070 x D390(グリル含)mm

重量 22.6kg

 

 



JBL「STAGE A180」

35,000円/税別(1台)

165mm径 Polycelluloseコーン・ウーファーを2本スタガー接続で搭載した

トールボーイシステムです。

強力なダブルウーファーによる安定感ある低域と、

ホーンツイーターによる繊細で高品位な中高域との絶妙なバランスが、

ジャンルを問わず高いレベルでの音楽体験を約束します。

 

 

背面バスレフ、フロア型

165mm径ウーファー×2 + 25mm径ツイーター、2.5ウェイ

出力音圧レベル(2.83V/1m) 90dB

インピーダンス 6Ω

周波数特性 40Hz 〜 40kHz

クロスオーバー周波数 1.4kHz、2.2kHz

寸法 W230 x H1000 x D315(グリル含)mm

重量 17.3kg

 

 

 

 



JBL「STAGE A130」

25,000円/税別(ペア)

133mm径Polycelluloseコーン・ウーファーを搭載した

ブックシェルフ型システムです。

ブックシェルフ型ならではの躍動感溢れる低域と、

ホーンツイーターが高密度なサウンドを提供します。

 

 

背面バスレフ、ブックシェルフ型

133mm径ウーファー + 25mm径ツイーター、2ウェイ

出力音圧レベル(2.83V/1m) 86dB

インピーダンス 6Ω

周波数特性 55Hz 〜 40kHz

クロスオーバー周波数 3.2kHz

寸法 W190 x H321 x D245(グリル含)mm

重量 5.5kg

 

 

 

 

 



JBL「STAGE A120」

20,000円/税別(ペア)

114mm径 Polycelluloseコーン・ウーファーを搭載した

コンパクトなブックシェルフ型システムです。

量感と共に切れのある低域、

明瞭なホーンツイーターがサイズを超えた高密度なサウンドを提供します。

 

 

背面バスレフ、ブックシェルフ型

114mm径ウーファー + 25mm径ツイーター、2ウェイ

出力音圧レベル(2.83V/1m) 86dB

インピーダンス 6Ω

周波数特性 60Hz 〜 40kHz

クロスオーバー周波数 3.2kHz

寸法 W170 x H285 x D185(グリル含)mm

重量 3.8kg

壁掛けブラケット付属

 

 

 

 



JBL「STAGE A125C」

25,000円/税別(1台)

133mm径 Polycelluloseコーン・ウーファーを2本搭載した

センタースピーカーです。

シリーズ共通のホーンツイーター、同一ダイアフラム採用のウーファーの搭載により、

シリーズ全モデルとの抜群のトーンマッチングを果たしています。

 

 

密閉型、センター

133mm径ウーファー×2 + 25mm径ツイーター、2ウェイ

出力音圧レベル(2.83V/1m) 88dB

インピーダンス 6Ω

周波数特性 60Hz 〜 40kHz

クロスオーバー周波数 2.6kHz

寸法 W469 x H190 x D240(グリル含)mm

重量 8.0kg

 

 

 



JBL「STAGE A100P」

35,000円/税別(1台)

250mm径Polycelluloseコーン・ウーファーと

150W(RMS) /300W(Peak)の出力を誇る強力パワーアンプを搭載した

サブウーファー。

形式 背面バスレフ、アクティブサブウーファー

構成 250mm径ウーファー

出力 150W(RMS)、300W(Peak)

周波数特性 35Hz 〜 150Hz

クロスオーバー周波数 50Hz 〜 150Hz(連続可変)

外形寸法 W335 x H380 x D405(グリル含)mm

重量 13.7kg

 

 

 

 

 





JBL サブ・ウーファー




250mm/100W サブウーファー
JBL 「SUB 100P BK」

価格 35,000円(税別)/1台






 


250mm径の

大型ファイバーコンポジット・パルプコーン・ウーファーと

出力100Wのハイパワー・クラスDアンプを

搭載したアクティブ・サブウーファーです。




強力パワーアンプと

デュアル・バスレフポートの

組み合わせにより、

重厚でレスポンスに優れた

重低音を再生。

 

豊かな迫力と

スケール感を付加します。




傾斜のついた筐体。










寸法:W368×H364×D406mm(グリル含む)

重量:10.9kg


内蔵アンプ:100W クラスDアンプ

周波数特性:41Hz〜fc

クロスオーバー周波数:50Hz-150Hz(連続可変)

 






埋込型 スピーカー

Studio 2 アーキテクチュアル・シリーズ

 

天井埋め込み・壁埋め込み型

スピーカーシリーズ

 

先進的なクロスオーバーネットワークと

PolyPlas製ウーファーコーン、

CMMD製ツイーターを備えたことで、

低歪みと精密なサウンドを再生。

 

どんなインテリアにも溶け込むよう

スリムでシンプルな設計。

ベゼルレスなグリルは、

部屋のイメージにあわせて

塗装することができ、

スピーカーの存在を感じさせません。

 


 

JBLSTUDIO2 8IC
 
価格:42,000円(税別)


203mm口径ウーファー

25mm口径ツイーター

周波数特性: 30Hz 〜 20kHz
感度: 88dB(2.83V、1M)
インピーダンス: 8Ω
製品寸法: 直径272mm 

埋込寸法: 直径244mm D132mm 
適応板厚: 12〜50mm


 


 

JBLSTUDIO2 6IC
 
価格:30,000円(税別)


165mm口径ウーファー

25mm口径ツイーター

周波数特性: 38Hz 〜 20kHz
感度: 86dB(2.83V、1M)
インピーダンス: 8Ω
製品寸法: 直径231mm 

埋込寸法: 直径203mm D119mm 
適応板厚: 12〜50mm

 



 

 

 


 

JBLSTUDIO2 8IW
 
価格:42,000円(税別)


203mm口径ウーファー

25mm口径ツイーター

周波数特性: 30Hz 〜 20kHz
感度: 88dB(2.83V、1M)
インピーダンス: 8Ω
製品寸法: H330mm×W254mm 

埋込寸法: H303mm×W227mm、D97mm 
適応板厚: 12〜50mm

 


 

 


 

JBLSTUDIO2 6IW
 
価格:30,000円(税別)


165mm口径ウーファー

25mm口径ツイーター

周波数特性: 38Hz 〜 20kHz
感度: 86dB(2.83V、1M)
インピーダンス: 8Ω
製品寸法: H276mm×W212mm 

埋込寸法: H249mm×W185mm、D91mm 
適応板厚: 12〜50mm

 

 

ハイ・ディフィニション・イメージング

(HDI・高解像度イメージング)

ウェーブガイドの技術は、

JBLのプロフェッショナル向けスピーカー

(M2マスター・レファレンス・モニター)の

技術を伝承しています。

 

コンピューター解析によって最適化された

ドライバーとネットワークとの

組み合わせにより、

スピーカーの設置場所に関わらず、

理想の音場(サウンドステージ・イメージ)を

部屋全体に再現することができます。

 

広い指向特性により、

耳元まで正確に音を届けられるので、

お部屋やインテリアに合わせて

幅広いレイアウトが可能です。

 

ツイーターの角度が

調整できる

回転式ツイーターの採用により、

 

お好みのリスニングポイントへ

ダイレクトに音を届けることができます。

 

必要に応じてツイーターの角度を

微調整することができるので、

より快適にお使いいただけます。

 

ツイーター・レベル調整

お部屋の条件や

音の好みに合わせて、

±3dBでツイーターの

 レベル調整が可能です。

(-3dB, 0, +3dB)

 

音楽や映画サウンドの

ディテールを余すことなく再生し、

部屋を臨場感で包みこみます。

 

塗装可能なスリムデザインの

ベゼルレス・マグネット固定式グリル

 

スリムなデザインにより

壁や天井にシームレスに溶け込み、

スピーカーの存在を

ほとんど感じさせません。

 

また、グリル全体を

塗装することができるので、

どのような部屋でもインテリアに

溶け込ませることができます。

 

さらに、グリルは、

強力なマグネットで固定しているため、

お好きな時に

グリルの着脱が可能です。

 

ハイグレードな

XL-2取り付けブラケット

取り付けブラケットは、

従来製品の多くが最大38mmまでの

壁厚に対応しているのに対し、

 

本製品は

約12mmから、50mmまでの

壁厚に対応しているので、

インストールの幅が

格段に広がりました。

 

また、特別設計した

メカニカル・グリップは、

 

設置形態によらず

取り付け部の

ガタツキを最小限に抑えるとともに、

カスタムインストレーションを

容易にしました。